焼きたての風味をそのままに長期保存が可能という画期的なパンが、「パンの缶詰」です

staff

「パンの缶詰」有効利用プロジェクトのご案内
未来に向けて、循環型社会に対応し保存食「パンの缶詰」の有効利用する二つのプロジェクトを提案させていただきます。地域から、全国へそして世界へ向けて、このプロジェクトを実現させていきたいと考えています。


保存食共済ネットワーク 保存食リユースシステム


保存食リユース(下取り)システム


備蓄と国際貢献と広報活動

「モッタイナイ」を合言葉に民間参加型国際貢献システム あなたの備蓄で社会貢献…

飽食の時代といわれる日本に対し、今、世界中では1分間に17人の子供達が飢餓に
よって命をおとしているのが現実です。私達にできることはないのでしょうか?このプ
ログラムは、納品後2年経過した時点で「パンの缶詰」を下取りして海外飢餓地域支
援へ役立てるシステムです。

保存食リユースの流れ



1
「パンの缶詰」(賞味期限3年)
を購入

2
2年後、賞味期限が1年を切ったパンの缶詰を、新たにお買い求め頂くことを条件に、 パン・アキモトが下取りします。下取りと同時に次回の納入を実施します。

3
下取りした「パンの缶詰」を中古コンテナにてコンテナごと海外食糧難国・地域へプレゼント
イメージ
海外貢献・ゴミの排出削減等の観点から、現状では、下取り先自治体にも、海外輸送費等の一部、
1缶につき30円の負担を依頼しています。
QandAはこちら
現在、既に大手運輸会社と、下取り回収運送等に関して、物流ネットワークシステムを利用し、
実現ができるように調整中です。

保存食リユースシステムのメリット

  • 「モッタイナイ」精神のもと、食糧を無駄にしない
  • 賞味期限を気にせず常に備蓄状態が保てる
  • 環境問題と国際的な食糧問題に貢献できる
  • 実質的な費用の増加がない
  • 参加企業のオリジナルラベル使用で広報活動も可能

Copyrightc2006 Pan Akimoto Co.,Ltd. All rights reserved.